いこい湯とは お風呂 サウナ 湯上がり ご利用案内 アクセス

墨田区 ・ まちの銭湯とサウナ

昔ながらの銭湯の心地よさと
本格的なサウナ。
何もせず、ただほどけていく時間を
この場所で。

01ABOUT

裸になれば、
みんな、ただの人。

暖簾をくぐって服を脱げば、そこにいるのは、ただの裸の人間です。会社の肩書きも、財布の中身も、着ている服のブランドも、湯の中では何の意味も持ちません。

役割や立場を全部脱いで、「何者でもない自分」に戻れる場所。それこそが、銭湯という文化の、いちばんの贅沢なのかもしれません。いこい湯は、その「何者でもなくなれる時間」を、大切に守っていきます。

02BATH

湯に浸かる

まずは、ゆっくりと湯に浸かる。それだけで、こわばった体と心が、ほどけていきます。その日の気分で、湯を選ぶ贅沢を。

主浴槽

基本の湯

ほどよい温度で、じっくり温まる、いこい湯の基本の湯。

あつ湯

熱湯

しっかり熱い、昔ながらの銭湯の醍醐味。キリッと目が覚める。

ぬる湯

やさしい湯

長く浸かっていられる、やさしい温度。のぼせずに、ほどける。

ジェット

ジェットバス

水流が、疲れた体をゆっくりとほぐしていく。

03SAUNA ・ TOTONOI

熱を浴びる

いこい湯のもう一つの主役が、本格サウナ。ただ座って、熱に身を任せるうちに、頭の中が空っぽになっていく。熱と、冷たさと、風。この巡りが、いこい湯のととのいです。

STEP 01 ・ SAUNA

熱に、蒸される

じっくり熱の効いたサウナ室。段差のある座面で、好みの温度を選べます。日々の思考も、疲れも、じんわりと溶けていく。

STEP 02 ・ MIZUBURO

水で、締める

火照った体を、キリッと冷えた水風呂で、きゅっと締める。この落差が、深い心地よさの入り口。

STEP 03 ・ GAIKIYOKU

風に、ゆだねる

外の風にあたりながら、ととのい椅子で目を閉じる。体の芯から、深い心地よさが広がっていきます。

何も考えない、という贅沢。

04RELAX

憩う

ひと風呂終えたあとの時間も、銭湯の楽しみ。脱衣所でのんびり涼み、冷たい一杯を飲む。この、何でもない時間が、たまらなく心地いい。

  • ゆったりくつろげる、脱衣所・休憩スペース
  • 湯上がりの定番、瓶の牛乳やドリンク
  • ふと、隣の人と交わす、何気ない会話

たまの贅沢ではなく、
日常の一部でありたい。

数百円で、大きな湯に浸かり、サウナでととのい、さっぱりして帰る。仕事帰りに、一日の終わりに、ふらりと立ち寄れる。そんな「日常のリセットボタン」のような場所です。通ううちに顔なじみができ、いつしか地域の居場所になっていく。それが、まちの銭湯の役割だと考えています。

05GUIDE

ご利用案内

手ぶらでも、ふらりと。特別な準備はいりません。タオル・石けん等のレンタル・販売もございます。

料金

大人520
中人200
小人100
サウナ(タオル付き)300

※入浴料は、各自治体の定める公衆浴場の料金に準じます。

営業時間ほか

営業時間15:00 〜 24:00
定休日月曜(祝日の場合は翌日)
持ち物手ぶらでもOK
レンタル・販売あり
お支払い現金・各種キャッシュレス
06ACCESS

アクセス

〒130-0000 東京都墨田区XX X-X-X

各線最寄り駅より徒歩圏 ・ 駐輪場あり

営業時間 15:00〜24:00 / 定休日 月曜

03-0000-0000
電話する アクセス